2012年のFaceBook バブルにちゃっかり便乗するためのセミナーが東京で開催されます。

 

 

 

2012年1月28日、東京で行われたサミット。

 

大興奮の中、惜しまれるようにして終了しました。

 

 

 

 
 
 
 

 

その後の懇親会(2次会)にはなんと50%の人が参加。さらにその後の3次会は、な・なんと40%の人が参加。

 

4次会は13名が参加し朝の4:30に修了。

 

 

そんなエキサイティングなセミナー。

実はその一部始終をプロのカメラマンがコッソリ撮影していました。

 

それを今回、期間限定で販売することになったのです。

 

さらに特典として、第三部でとりあげて「ゲーミフィケーション」について、講師である石田が
『うちのFaceBookページを活性化するためには、どんなゲームを作成したらいいのか』について
コンサル
いたします。

 

FaceBookページのURLさえお教えいただければ、10分間の動画で回答を撮影しメールでお送りいたします。

 

 

※2月7日以降は、4部全体でのセット販売はいたしません。
※講座個別の販売も未定です。

 

スティーブン・ジョブズ
飢餓感を持て。バカであれ。

2012年に訪れるFaceBook バブル

 

1986年~1991年。バブルまっただ中の日本。
実体から大きく乖離した資産価格。
日本中に札束が乱舞した異常な社会でした。

タクシー乗り場では1万円札を手に行列ができ、
「アッシーくん」「ミツグくん」などが流行語に。
ゴッホの絵が56億円で取引され、
空前の高級車ブームが到来。

バブル
札束

そんな時代でした。

この機に乗じて莫大な富を得た人が大勢いました。もっとも崩壊を予想できず多くの人が失墜していきましたが。

そして2012年・・・日本はFaceBookバブルに突入します。

毎日8万人がユーザ登録

FaceBook ユーザ数はなんと8億人。
8億人というと、1秒に1度の超高速でFaceBook メッセージを送ることができたとしても、
25年かかるという、膨大な数字。

 

しかし残念なお知らせがあります。こうしてる間にも利用者はどんどんな増えています。
2011年1月に6億人突破が話題になりましたので、わずか8ヶ月の間に2億人も増加しているということです。

つまり・・・毎日8万人以上増加しており、1秒あたり9人の計算になります。
ですから25年では無理ということです。残念です。







怪物

この怪物的な成長を見過ごすか。
それとも乗りこなすか。
それは2012年のあなたの行動にかかっています。

一度逃したバブルは、もう二度と戻って来ません。
ゲーテ 人間は現在がとても価値のあることを知らない。ただなんとなく未来のよりよい日を願望し、いたずらに過去とつれ立って嬌態を演じている。

もし2012年を1752倍速で再生する魔法のビデオデッキがあったとしたら・・・

日本経済のバブルを事前に知っていたら・・・
バブル崩壊の兆候を察知し、早めに手を売っていたとしたら・・・

誰でも一度は考える歴史のIF。

もしFaceBook バブルを事前に察知し、
どのようにビジネスに活用すべきかを知ることができたとしたら・・・。

我々4人はこのテーマに挑戦することにしたのです。

2012年の1年間である8760時間。これをわずか5時間で解説します。

2012年のfacebookを取り巻く広告戦略予測

 

仮

日々増え続けているfacebook広告へのニーズ。

 

facebookは広告をオークション形式だけでなく、「どれくらい広告がクリックされているか」もあわせて採用している。

 

2012年はfacebookへの広告予算を割り当てる企業も増えており、より一層の広告戦略が必要となる。そのfacebookの広告市場をプロが予測する。

 

facebook広告代理店
株式会社ソルト 代表取締役 島 青志氏

2012年のfacebookページ&ホームページ戦略予測

 

仮

多くの企業・個人事業主が自社のfacebookページとホームページを構築し始めている。

 

しかしこの2つの相乗効果が見込める戦略を実践しているところは少ない。

 

2012年、いかにしてfacebookで集客し、そして自社への購買へとつなげるのか。今まで以上に成果を出すための活用方法をプロが予測する。

 

facebookページ運用コンサルティング
ブロードバンドジャパン株式会社 取締役 三重 悦子氏

脅威のFaceBook×ゲーミフィケーション

 

仮

宝箱、モンスター、経験値、レベル・・・。これらはゲーム用語ではない。2012年からは立派なビジネス用語になるだろう。

 

無料動画、無料音声、無料レポート、割引チケット・・・。これらのファンを増やす効果がどんどんなくなってきている。そのような中、 インテルやマクドナルド、コカコーラなど超一流企業がシムシティやドラクエ、インベーダのようなゲームをこぞって開発し、facebookに導入しているのはなぜか?

 

その理由と、自社で開発したゲームをマーケティングに利用する権利と方法を伝授。

 

facebookアプリケーション開発
デジタルプランニング株式会社 代表取締役 石田 宏実氏

 

2012年もファンを集め続けるfacebook構築戦略

 

仮

2011年に爆発的に増えたfacebookページ。

 

しかし多くの企業も個人もファンを増やすことに苦労している。

 

facebookのユーザーは比較的、流行に敏感なため、見飽きたコンテンツでは「ファン」が増えない。

 

2012年、さらに多数のfacebookページが作られる中で勝ち残るfacebookページの構築戦略についてプロが予測する。

 

facebookマーケティング
株式会社フェイバー 取締役副社長 岡村信一氏

facebook初心者・素人でもわかりやすい内容に導きます

 

仮

プロの話、専門家の話は、場合によってはわかりにくくなることがある。

 

facebookページで2,500人以上のファンを持ち、SNS・ドロップシッピング・セカンドライフ・ネットオークションとインターネット系書籍を出版し続けるプロが、参加者の理解度を上げるため、わかりやす講演を実現する。

 

出版演出家 木下 裕司

※2月7日以降は、4部全体でのセット販売はいたしません。
※講座個別の販売も未定です。

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